アンティークインタビュー vol.3

2015年2月6日

M様 主婦

アンティークは古い家でも新しい家でも似合いますね!

インタビュアー:  アンティークを好きになったきっかけは何ですか?

M様: 私の場合は本かも知れないですね。「わたしのカントリー」という本です。

インタビュアー:  いつも読んでいらっしゃるんですか?

M様: そうなんです。「わたしのカントリー」は大好きな雑誌でしたね。初回号から買ってました、ずっと。最近は買ってないけど・・。あれを見たら、アンティークにイチコロでした(笑)

インタビュアー:  アンティークのどんなところに魅力を感じたんですか?

M様: アンティークは古い家でも新しい家でも関係なく使えるところですね。

インタビュアー:  みなさん、そうおっしゃっていただきます。ところで、M様はどのようにチェルシーオールドをお知りになりましたか。

M様: 新聞のコラムです。

インタビュアー:  えー、ほんとですか!うれしい!岐阜新聞で月に一回「レディースエル」っていう冊子を発行してて、そこにコラムの連載をしていたんですが、それを見て、知ってくださったんですね!

M様: 私は、それを知り始めた時からファイルしてあって。

インタビュアー:  えー!ぜひ見たいです!私も忘れてました(笑)

アンティークインタビュー vol.3

M様: ホームページのコラムというか、この商品はこんな感じという(商品の)説明、それも印刷してあります。大切に保管しているんですよ。

インタビュアー:  うわー!

M様: それを見てから色々勉強し始めて。でも、まだ勉強不足なんだけど。
何回かめの掲載でステンドグラスの話を長岡さんが掲載されていて。これは絶対見に行きたいと思ってお店に行かせてもらいました。

インタビュアー:  じゃあ、ステンドグラスには興味があったんですね?

M様: そう、ステンドグラスに興味があって。

インタビュアー:  その他、どのようにアンティークの情報を集めたり、調べたりしていますか。

M様: もちろん、チェルシーオールドさんのお店に行ってが多いですね(笑)

インタビュアー:  それ以外は雑誌とか見たりしないですか。

M様: やっぱり、「私のカントリー」かな。

インタビュアー:  それを見て勉強してるんですね。

M様: あんまり他に雑誌とかも買わないし、ネットでもあんまり見ないし、アンティークの家具をいっぱい持っている友人がいて、そこに行ったりもしてるかな。

インタビュアー:  なぜチェルシーオールドで購入いただけたのでしょうか。

M様: オーナーの魅力に惹かれてです。冗談じゃなくて、ホントに・・。笑顔が素敵で(笑)
最初に行った時はブルーのバラのステンドグラスを買ったんです。

インタビュアー:  購入から納品までの対応は満足頂けましたでしょうか。

アンティークインタビュー vol.3

M様: はい、十分に。全く問題ないですよ!

インタビュアー:  ズバリ、この次狙っているアンティークのアイテムは何ですか。

M様: 何かなー、やっぱり椅子かな。

インタビュアー:  アンティークの椅子も好きな人多いですね。椅子はやっぱり手軽に買えるものの一つで、一個増えてもそんなに邪魔じゃない。置き場所もね、大きな家具だとまず考えないといけないけど椅子はそういう意味では取り入れやすいアイテムでもありますね。ちなみにどんな椅子ですか?

M様: ちょっとこう、くつろげるもの。食卓椅子をみんな集めるのではなくって、自分でとにかくくつろげる、一人だけの椅子が欲しい。

インタビュアー:  くつろげるっていう意味ではロイドルームチェアは本当にすごく良いですよ。
ロイドルームは見た目もかわいいけど、それ以上に座った時の包んでくれる感じが結構しっかりしてるんです。

M様: そう、すごい座り心地がいいですね。素敵です。

インタビュアー:  ロイドルームチェアの魅力は、ワイヤーの上に硬い紙をこより状に巻いて、硬さもあって、しっかりとした安定感で、柔らかすぎない。小ぶりなのも大きいのも、背がそれほど変わらないけど普通の椅子よりちょっと低めなんです。肘があるものと、肘がないものと、お尻がキューンって入るものと結構いろいろあるの。座ってみるといいけど、まずはやっぱり形が小ぶりな方が綺麗は綺麗かなと思います。ぜひ、またお店にお越しくださるのを楽しみにしています。今日はありがとうございました。

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